※再掲記事です
499: 彼氏いない歴774年 2011/10/04(火) 19:12:06.23 ID:Usiyq8Ef
場所は母校の小学校、そこでラオウが卒業式で答辞を読むことになってた
私は係員みたいな役で控え室にラオウを迎えにいくと、そこには緊張したラオウが唸ってた
弟たちが見てるから失敗は出来ないと言うラオウに落ち着いてもらいたくて、
頭をなでつつ「大丈夫だよ、頑張ってね」と言う私
思えばあの巨体の頭にどうやって手が届いたのか謎だし、両側に角のついたあの兜に臆せずよく触れたものだ
すると私の頭をなで返し「行ってくる」とだけ呟いて黒王号に乗り体育館に向かっていった、かっこよかった
ラオウに恋して家事が手につかないみたいなコピペの気持ちがちょっと理解できた


引用元:どうせ喪女だし見た夢でも晒そうぜ 7
yuzuru.2ch.net/test/read.cgi/wmotenai/1310049267/