引用元:チラシの裏
http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/20204/1394146826/
※この記事は当サイトに直接投稿された物です。



854: なーなしさん! 2014/09/12(金) 23:57:38 ID:
「こういう事が無い限り、やる機会無いんだ。折角だしやろう。」
そう思って私は穴が空いたパンツを頭に被った。ちなみに赤パンだ。

着心地はぶかぶかだった。
鏡で見るまでも無く、すっぽりと顔を覆い、私の視界を赤く染める。

なんというか、「痩せねば。」って思った。
自分ってこんなにおしり大きかったんだ、って思った。

855: なーなしさん! 2014/09/13(土) 03:55:00 ID:
>>854
読んだ後からユーミンの「ひこうき雲」が頭を離れない

856: なーなしさん! 2014/09/13(土) 10:55:36 ID:
>>854
昔、すごく腹が立ったことを思いだした。

当時、付き合ってた彼氏の家で仰向けで昼寝してたら、
「ねえちょっと、おきておきて」と起こされた。
目を開けると、彼氏が私の腰(ウエストじゃなくて骨盤のあたり)を両手で挟むようにしていて
「このまま、起きてちょっとそっちに移動して。」と言われる。
何事かと思いながら、彼氏が広げている両手から抜け出すようにして移動すると
「みてほら!これ!お前のケツの大きさ!!」と私の腰を挟んだ形のまま広げた手を示された。
「すげーなー、何センチだよー。」と物凄く楽しそうに言われて、そのままベッドになぎ倒した。