引用元:何を書いても構いませんのでpart6@ほのぼの絵にっき
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2017-3-4-1

339: なーなしさん! 2016/11/30(水) 12:39:37 ID:
今、微熱で寝てて、ふと思い出したこと。
小さい頃はよく足を痛めてベッドにいた。何もないとこでころん、ころんって転ぶんだよね。幼稚園位。
おぼろげに、足をぐきってしたときに、あ、また痛いのやっちゃった、みたいに思ってたのを覚えてる。
なんでかっていうと、片足の骨が一個多いらしいのよね。今は子供だからバランスが取れなくて転ぶけど、骨を取るほどじゃない、大きくなったら転ばなくなるよって言われたと思う。おかげさまで今では、足を痛めることはなくなったけど、インドアな性格になったのはあの頃の影響もあるよなーと思っている。

骨一個多い少ないとか、割とある話みたいだよね。産まれる前にプラモみたいにパーツがあって、誰か(神様的な?)が組み合わせたとして、私の足骨は誰の一個分を貰ってしまったのかな?
「あれっ最後余った…何か多いけど…ここにはめちゃえ!」とかそんな感じ?とか妄想中。