引用元:[[私の好きな童謡・唱歌・叙情歌]]
http://ikura.open2ch.net/test/read.cgi/ms/1506705883/


101: 名無しさん@おーぷん 2018/02/24(土)14:21:28 ID:???
春が来たの
山で鳴く、里で鳴く、野でも鳴く

子供の頃
山で無く、里で無く、野でも無く
じゃどこなんだろう?街なのかと思っていた

102: 名無しさん@おーぷん 2018/02/25(日)18:32:26 ID:???
よくあるかも。
意味が分からないで歌っているからね。
《赤とんぼ》の「おわれて見たのは」は、追われてと思ってたら、背負われて
とおんぶされて見た、と知ったのは成人してから。

103: 名無しさん@おーぷん 2018/02/26(月)23:21:31 ID:???
ちょっと違うかもだけど 大きな栗の木の下で。
小4の頃くらいの国語でこの修飾語はなににかかるでしょう
例えば『小さな5粒のさくらんぼ』
この『ちいさな』は『さくらんぼ』にかかる
とか習っている時
おーきなくりのー きのしたで。
この歌い方だと『大きな』が『栗』にかかるじゃん
『大きな』のは『木』なんだよね?
と勝手に解釈して
おーきなくりのきのーーーしたでー
と歌っていた
(くりのきのーー、までは一気に歌うのがみそであります。)
これに気がついた自分すげーとみんなに偉そうに講釈まで垂れていた。
ちょっと思い出して恥ずかしい

105: 名無しさん@おーぷん 2018/02/27(火)01:19:33 ID:???
>>103
いいとおもいます!
友達になりたい

106: 名無しさん@おーぷん 2018/03/03(土)11:25:19 ID:???
>>101-103
意味も分からず歌ってたってありますよね。
上のほうにある「ずいずいずっころばし」もそうだけど

小学校の校歌なんて間違って歌っても先生も指摘しなかったし

「忍ぶ につけて」→「忍ぶに つけて」(煮物じゃあるまいし)
「いまお尻」→「いまを知り」
「仕事に進む世の中に」→「日毎に進む世の中に」
「まことを一のしるべにて」→「まことを道のしるべにて」

明治時代から続いてきた校歌だから古くさかった

107: 名無しさん@おーぷん 2018/03/04(日)02:57:46 ID:???
>>106
忍ぶにつけて、なんて今時 いや当時の小学生には分からないわよねー
どういう風に使うんだっけと考えちゃった
つけて には ~に関連して という意味と ~はおいといて という意味があるのね
~に関連しての意味であとに何かが続くんでしょうね
興味あるー
それにつけてもおやつはカール