引用元:あなたの心がなごむとき~第53章
http://changi.2ch.net/test/read.cgi/2chbook/1254110231/
※本スレに書き込む場合は板と>>1を確認して、ルールを守って書き込むようお願い致します。
「まとめから来ました」は不快に思う人が多数います。書かないようお願い致します。


380: スペースNo.な-74 2009/10/11(日) 09:04:05
212 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2009/10/10(土) 21:07:40 ID:EaipCio4
そろそろ寝る時に寒くなってきたので家族の分の毛布を押入れから出してたんだが…

「これお父さんの」
「お母さんの」
「姉ちゃんの」
「私の…と」(出して押入れ閉める)

振り返ると

no title

誰もご主人様を動かせる者はいない

381: スペースNo.な-74 2009/10/11(日) 09:20:17
>>380
牢名主様にさましたホットミルクの賄賂はもう差し上げてみたか?

382: スペースNo.な-74 2009/10/11(日) 12:29:58
>>380
猫かわいいなあw

384: スペースNo.な-74 2009/10/11(日) 13:11:16
>>380
それはもう猫様専用毛布を準備するしかwww

383: スペースNo.な-74 2009/10/11(日) 12:56:10
猫様ww分かっててやってるんじゃまいかww

212が猫様ごと毛布を被れば問題解決な予感